自由気ままに書き綴る。
暫く咆吼の猫ばかり書いていたせいか、阿呆な話が書きたいです。
咆吼の猫もそろそろ折り返したかなーぐらいの感じですね。そろそろこのまんねりした状況から動くかなーといったところです。
そして先日の記事は八話じゃなくて九話ですね訂正させてください。
そろそろリクエスト企画も締め切りたいと思います…十一月いっぱい、かな?
咆吼の猫に終わりが見え次第執筆していきたいと思います!
咆吼の猫もそろそろ折り返したかなーぐらいの感じですね。そろそろこのまんねりした状況から動くかなーといったところです。
そして先日の記事は八話じゃなくて九話ですね訂正させてください。
そろそろリクエスト企画も締め切りたいと思います…十一月いっぱい、かな?
咆吼の猫に終わりが見え次第執筆していきたいと思います!
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お話を、上げました。
ようやっと出てきた感じが否めません。
えぇと、このお話を書くに当たって、先の七話の内容を多分恐らく大幅に変更させていただきました…!
もしかすると気付いていらっしゃった方もいるかと思いますが、今小ネタ場の方でこのお話の木菟視点のお話を書かせていただこうとこそこそやっていたんですが、そちらの視点で書くに当たって、本編では木菟の感情とかそういうの極端に抑えて表現しようと…!
もしお暇でしたらお目をお通しくださいませ!
…八話の鳳凰さんちゃっかりしててすみません。着流し好きです。
日和号のお話は、何というか暗さという意味で七実姉ちゃんと被ってしまったので、視覚的に色々やってみました。
ていうかこれ日和号っていうより四季崎じゃ…?なんて思った方、すみませんそれ私も思いました。
まあでも、うん、ドッペルとかそういう意味で受け取ってくれると嬉しいです。わ、わかりにくいですからね!
ようやっと出てきた感じが否めません。
えぇと、このお話を書くに当たって、先の七話の内容を多分恐らく大幅に変更させていただきました…!
もしかすると気付いていらっしゃった方もいるかと思いますが、今小ネタ場の方でこのお話の木菟視点のお話を書かせていただこうとこそこそやっていたんですが、そちらの視点で書くに当たって、本編では木菟の感情とかそういうの極端に抑えて表現しようと…!
もしお暇でしたらお目をお通しくださいませ!
…八話の鳳凰さんちゃっかりしててすみません。着流し好きです。
日和号のお話は、何というか暗さという意味で七実姉ちゃんと被ってしまったので、視覚的に色々やってみました。
ていうかこれ日和号っていうより四季崎じゃ…?なんて思った方、すみませんそれ私も思いました。
まあでも、うん、ドッペルとかそういう意味で受け取ってくれると嬉しいです。わ、わかりにくいですからね!
刀語の十一話ようやく見れました…!
感想というか魂の叫びは以下反転
四季崎の全貌が気になります。
あの垂れた前髪が気になります。
何というかあの垂れ方は喰鮫さんというより鳳凰を連想させるんですが…色のせいかな。それに併せて髪の括り方が左右田さんぽくて可愛かったです、まる。
思ってたよりも左右田と戦ってるときの鳳凰さんの表情に変化があって、なんだか可愛かったです。…やっぱり私、小説で受けた印象がまだ抜け切れてないんですかね…!そして何かもう、左右田さんが鳳凰さんに囁くところのアングル良すぎる…やっぱりあの二人が好きです、
そして何かもう、人鳥くんに涙持ってかれたような感じです…。小説の方でもすごいダメージを受けたのは覚えているんですが、映像化するとなんかこう…こう…!
あのシーンは何だか左右田がすごく感情的になってるように描かれてましたね…
それだけ人鳥くんがあんな殺され方をされたのも、左右田の激昂によるところなんでしょうか
小説ではすごく淡々としてる印象があったので、正直意外でしたが、左右田の少し人間らしいところが見られたような気がするので満足です。
そしてやっぱりラストはもうなんか、七花の叫びが辛かったです…
私十二巻を何度読み返しても、泣かずにいられたことないんですけど、次のお話ちゃんと最後まで見ることができるのか不安です。
次回で最終回ですが、左右田さんのあの名言…名葛藤?が見れるのが楽しみで仕方ありません。
そういえば、明日は定期考査らしいですね!←
感想というか魂の叫びは以下反転
四季崎の全貌が気になります。
あの垂れた前髪が気になります。
何というかあの垂れ方は喰鮫さんというより鳳凰を連想させるんですが…色のせいかな。それに併せて髪の括り方が左右田さんぽくて可愛かったです、まる。
思ってたよりも左右田と戦ってるときの鳳凰さんの表情に変化があって、なんだか可愛かったです。…やっぱり私、小説で受けた印象がまだ抜け切れてないんですかね…!そして何かもう、左右田さんが鳳凰さんに囁くところのアングル良すぎる…やっぱりあの二人が好きです、
そして何かもう、人鳥くんに涙持ってかれたような感じです…。小説の方でもすごいダメージを受けたのは覚えているんですが、映像化するとなんかこう…こう…!
あのシーンは何だか左右田がすごく感情的になってるように描かれてましたね…
それだけ人鳥くんがあんな殺され方をされたのも、左右田の激昂によるところなんでしょうか
小説ではすごく淡々としてる印象があったので、正直意外でしたが、左右田の少し人間らしいところが見られたような気がするので満足です。
そしてやっぱりラストはもうなんか、七花の叫びが辛かったです…
私十二巻を何度読み返しても、泣かずにいられたことないんですけど、次のお話ちゃんと最後まで見ることができるのか不安です。
次回で最終回ですが、左右田さんのあの名言…名葛藤?が見れるのが楽しみで仕方ありません。
そういえば、明日は定期考査らしいですね!←
サイトの方はやく十日ぶりの更新です。ごきげんよう。
アップロードし切ってから、今回更新分に鳳凰さんが全く出てきていないことに気が付きました。
六話に出てきている方は、いつ出そうかいつ出そうか機を窺っていたあの方でございます。
三話くらいにちらっと触れているのもあって、出すことは決まってたんですが…
名前が出ていないのは仕様です。ちょっと無理あったかな。
七話は何故か木菟さんオンリーのお話となってしまいましたが、…ご、ご愛嬌…!
なんとなく文意を察していただけたら幸いです。
そして今回、初めてタイトルにもなっている猫ちゃんが出てきたわけですが、この両話に出てきている猫ちゃん(特に七話)はちょっと色んな象徴になっているので、そこもそれとなく照らし合わせてみるとそこはかとなくいいかもしれません。
なんて、ここいらでようやくあとがきっぽいあとがきを書いた気がします。
最近マウスが反抗期で、特に右クリックの反応確率は平均して五回に一回です…
右をこんなにがつがつ押す日が来るだなんて思いもしなかった。
企画の方も、そろそろいただいたリクエストをリストアップしますね
アップロードし切ってから、今回更新分に鳳凰さんが全く出てきていないことに気が付きました。
六話に出てきている方は、いつ出そうかいつ出そうか機を窺っていたあの方でございます。
三話くらいにちらっと触れているのもあって、出すことは決まってたんですが…
名前が出ていないのは仕様です。ちょっと無理あったかな。
七話は何故か木菟さんオンリーのお話となってしまいましたが、…ご、ご愛嬌…!
なんとなく文意を察していただけたら幸いです。
そして今回、初めてタイトルにもなっている猫ちゃんが出てきたわけですが、この両話に出てきている猫ちゃん(特に七話)はちょっと色んな象徴になっているので、そこもそれとなく照らし合わせてみるとそこはかとなくいいかもしれません。
なんて、ここいらでようやくあとがきっぽいあとがきを書いた気がします。
最近マウスが反抗期で、特に右クリックの反応確率は平均して五回に一回です…
右をこんなにがつがつ押す日が来るだなんて思いもしなかった。
企画の方も、そろそろいただいたリクエストをリストアップしますね